コンビニをじっくりと観察して気が付くこと

先日、電車を待っている間の時間に、駅前のコンビニに立ち寄りました。
いつも時間があれば近くのカフェに入ることが多いのですが、昨日はそんなに長い時間もありませんでした。
でも、ホームで待つのにはあまりにも手持ち無沙汰だなと思って、コンビニで雑誌を眺めることにしました。
普段はといえば、私はお昼ごはんの買い物に来るくらいしかコンビニを利用しないので、あまり店内をじっくりと眺めることもありません。
でも、こうして目的もなく眺めてみたりすると、いろいろな変化に気が付きます。
例えば、パンやお菓子の陳列棚にはすっかり秋っぽい商品が並ぶようになり、チョコレート系が多くなった気がします。
よく考えれば、夏は冷えた部屋でなければチョコレートは溶けてしまいますし、さっぱりした味のものが欲しくなります。
よくよく考えてみれば、コンビニはあっという間に店内の商品が入れ替わります。
こうしてコンビニの店内を見ていると、季節や流行りにもっとも敏感に反応するのはコンビニのようなお店かもしれない。
いろいろな変化に理由があり、その変化から何かを読み解くというのも面白いかもしれません。らぼ vio

食べたものを口から出すのは止めさせないといけませんね。

2歳の娘はよく食べているものを口から出します。欲張ってたくさん口に入れすぎて噛めなくなったのかなくらいに思い特に叱ったりしていなかったのですが、最近、そうではないと気が付きました。何か食べたいものを見つけたらスグにでもそれを食べたくて、その時口の中に入れているものを出してしまうみたいなんです。今口に入れているものが大好物であっても新たに目の前に食べたいものがあると噛むのを放棄して口から出してしまうんです。凄く贅沢でワガママな行為ですよね。もっと早く気づいてきちんと叱っていればよかったです。でも私のように昭和な勿体無い精神は植え付けたく無いんですよね。お腹いっぱいになろうが残さず食べないと凄く怒られて育ったから、こんな成人病になりそうな体型になってしまったんじゃないかと思うんです。腹八分目にしようと思っていても、食べ物を残すとか捨てるとか考えられなくて、ついつい子供達が残したものを摘み食べちゃうんです。何でも好き嫌いなく食べることな大切ですが、お腹がいっぱいになったらお残ししても良いよと教えてあげたいです。ただし1度口に入れたものはきちんと飲み込まないと駄目ですけどね。全身脱毛 回数