狭くて楽譜のたぐいの置き場所がありません

これも、普通の人には、信じられない行為かもしれませんが、子供が参加した思い出のものの資料が溜まってしまって困っています。また、テキストもです。音楽の楽器のテキストです。こちらも、大量で、昭和だったら、絶対に捨てることはないのですが、これを置くところがないのです。
というよりも、置いておいても、使う人がいないのです。それなのに結構なスペースをとります。後々見ると、懐かしくて、涙を流して、感動するとは思うのですが、その時のためにとっておくには、場所がないのです。
それこそ、田舎に倉庫を立てて、置いておくというのはありなのですが、とても狭い家には、負担が大きすぎるのです。捨てるかどうするか、ありがたいことに、CDのような類は、少ないのです。こちらもたくさんある人だと、迷ういますよね。
捨てるしかないです。また、欲しかったら買ったり、図書館で見たりするしかないです。そんな思いですが、決心には勇気がいります。